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Root One で始まる朝の通勤スタイル – Autumn –

2021.10.08

フリーパワーのある暮らし
今回のテーマは、「Root One で始まる朝の通勤スタイル」です。

人間を中心とする設計でつくられた自転車のあらたなカタチ、
新感覚パーソナルモビリティのRoot One S2とさまざまな朝の通勤に活躍するオススメアイテムを紹介します。

Root One S2
「自動2段ギアを採用した、新感覚パーソナルモビリティ。」

スピードが時速 約17kmになると自動で変速するオートマチック2段ギアを採用。

人間中心設計に基づいた独自のジオメトリーで、世界初の自転車用ギアクランクシステム「フリーパワー」のショートクランクタイプを装着することで身体への負担を軽減し、
フレームとの相乗効果を発揮する。
乗車姿勢は歩行感覚に近いアップライトポジション。

まるで「歩くように走る」ことができる新感覚の乗り心地。

DRINK HOLDER
少し肌寒く感じる秋の早朝には、通勤途中にあるカフェでホットをテイクアウト。

ハンドルにつけたドリンクホルダーが大活躍。

OGK  PBH-002
太缶、細缶、ペットボトルまで対応のハンドル用ドリンクホルダー。

ドライバー1本で簡単に取り付けできます。
ホルダーは小さめではありますが、350mlのペットボトルだけではなく、500mlのものでも対応できるので、幅広くお使いいただけます。

CYCLE COMPUTER
忙しい朝は時間管理も大切。

時間も距離も速度も画面で瞬時に確認できる便利アイテム。

駅や会社までの通勤だけでなく、仕事での移動や休日のサイクリングまでも幅広く楽しむことが出来ます。

CATEYE サイクルコンピューター CC- VT100W ベクトラワイヤレス
走行速度、最高速度、積算距離、走行距離、時計が確認できるシンプルな機能のサイクルコンピューターです。

HELMET
万が一のことを考えての対策も賢く選ぶ。

自転車事故のリスク軽減のために必要なヘルメットも、できるだけかぶりたいと思うものを選びましょう。
安全性とファッション性は両方大事です。

Bern MACON 2.0
最高の弾力性と通気性を実現した高密度ABSハードシェル(EPSフォームライナー)を使用したヘルメット。

衝撃によって劣化しにくいように設計と、長時間使用していても常にドライな着用感で自転車通勤からサイクリングまで幅広く快適に使用できます。

SMARTPHONE HOLDER
急な取引先への移動もこれが一緒なら安心。

スマホホルダーがあれば、いちいちカバンから取り出さなくても、止まってすぐ行き先ルートの確認や着信のチェックができます。
仕事で自転車を使うなら、もはや必需品レベル。

MINOURA スマートフォンホルダー iH-220-S
ワンタッチでホルダーを脱着できるクランプ仕様のスマホホルダー。
左右に開くサイドフックは2サイズあり、スマートフォンの厚みに合わせて調整が可能。

そして、大きめのスマートフォンにも対応できるよう、延長アームも付属されているので、厚さだけでなく、大きさにもしっかりとフィット。

360°回転が可能で、9度単位で角度調整ができるため、乗車したときに見やすいよう、調整ができます。

スマートフォンサイズは、幅50~85mm、厚み6~18mm、高さ98~163mmまで対応。
装着可能なハンドル径は、22~29mm対応。
(写真は、延長アーム取付、iPhone 13 pro 装着)

自転車通勤には、他にもカギ・ライトはもちろん、雨対策のレインウェアなど、備えておきたいアイテムがたくさんあります。

必要なものを取り入れて、自分の自転車通勤スタイルを充実させましょう。

※掲載アイテムについて、店舗に在庫がない場合、メーカー取り寄せにより、お時間がかかることがございます。予め、ご了承くださいませ。

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