美味しい豆腐づくりは、品質の良い大豆づくりから始まります。
安心・安全で、美味しさを兼ね備え、リーズナブルな価格でご提供できるお豆腐の開発を、原料となる大豆づくりからOlympicは始めました。
「栃木県那須地方」は良質のタチナガバハ大豆の産地として知られています。
Olympicはこの地の指定農園で発売の1年前から原料となる大豆づくりをスタートさせたのです。
一般の豆腐づくりに用いられる豆乳は濃度12パーセント前後ですが、Olympicのお豆腐は大豆をふんだんに使い、豆乳濃度13〜13.5パーセントという高濃度の豆乳から作られます。 また、高濃度の豆乳を高温度のまま「にがり」のみを使用して寄せるという昔ながらの製法をとっており、大豆の風味・旨みが存分に生かされています。
ぜひ一度、人気の「栃木県那須産大豆100パーセント使用豆腐」をお試しになってみてください。



